<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-10T03:19:05+09:00</modified><entry><title>あひろ屋　手ぬぐい　群雨　むらさめ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193866809" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193866809</id><issued>2026-10-07T17:28:27+09:00</issued><modified>2026-10-07T08:28:27Z</modified><created>2026-10-07T08:28:27Z</created><summary>あひろ屋さんの手ぬぐいをご紹介いたします。

群雨について

ひとしきり降り、すぐに止む雨。
にわか雨。
青系の3色がきれいなぼかし染めです。

生地：特岡
染め：注染
サイズ：35cm×90cm

サイズは概寸です。

あひろ屋さんの描く柄は美しくきっぱりとし...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あひろ屋さんの手ぬぐいをご紹介いたします。

群雨について

ひとしきり降り、すぐに止む雨。
にわか雨。
青系の3色がきれいなぼかし染めです。

生地：特岡
染め：注染
サイズ：35cm×90cm

サイズは概寸です。

あひろ屋さんの描く柄は美しくきっぱりとしていてとても良い気持ちがします。
私はこの柄にひかれて手ぬぐいを使うようになりました。
そして手ぬぐいの素晴らしさを知ることができました。
手ぬぐいは日々の暮らしの中でいろいろに使える万能選手です。
ハンカチがわりにしたり、食器を拭いたり、タオルとしても以外と一枚で頭も体もバッチリ拭けたりします。
あひろ屋さんの手ぬぐいは特岡の生地が使われています。
この特岡は目が詰まっていてとても肌触りの良い綿です。
長く使うほどに柔らかく気持ち良くなっていきます。
お気に入りの柄を見つけてぜひ一度使ってみてください。]]></content></entry><entry><title>加地学　カトラリーレスト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193836036" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193836036</id><issued>2026-10-05T16:25:44+09:00</issued><modified>2026-10-05T07:25:44Z</modified><created>2026-10-05T07:25:44Z</created><summary>加地学　カトラリーレスト

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さ...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　カトラリーレスト

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ
2cm×14.5cm
高さ　1cm

160mlほど入ります

※サイズは概寸です。

加地学

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯

現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>加地学　カトラリーレスト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193836021" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193836021</id><issued>2026-10-05T16:24:55+09:00</issued><modified>2026-10-05T07:24:55Z</modified><created>2026-10-05T07:24:55Z</created><summary>加地学　カトラリーレスト

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さ...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　カトラリーレスト

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ
2cm×14.5cm
高さ　0.5cm

160mlほど入ります

※サイズは概寸です。

加地学

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯

現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>加地学　鉢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835725" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835725</id><issued>2026-10-05T16:05:02+09:00</issued><modified>2026-10-05T07:05:02Z</modified><created>2026-10-05T07:05:02Z</created><summary>加地学　鉢

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はど...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　鉢

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ
口径　20cm
高さ　4cm

※サイズは概寸です。

加地学

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯

現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>加地学　皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835688" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835688</id><issued>2026-10-05T16:01:53+09:00</issued><modified>2026-10-05T07:01:53Z</modified><created>2026-10-05T07:01:53Z</created><summary>加地学　

北海道ルスツに築窯して19年。
ルスツの冬は長く厳しく
窯場の屋根が埋まるまで雪が積もります。
それでも加地さんのもの作りの情熱はますます強く
絶え間なく新しい焼き物に挑み続けています。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　

北海道ルスツに築窯して19年。
ルスツの冬は長く厳しく
窯場の屋根が埋まるまで雪が積もります。
それでも加地さんのもの作りの情熱はますます強く
絶え間なく新しい焼き物に挑み続けています。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ：おおよそ直径22.5cm×高さ3cm

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯
現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>加地学　皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835669" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835669</id><issued>2026-10-05T16:00:04+09:00</issued><modified>2026-10-05T07:00:04Z</modified><created>2026-10-05T07:00:04Z</created><summary>加地学　皿

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はど...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　皿

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ
口径　22.5cm
高さ　2.2cm

※サイズは概寸です。

加地学

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯

現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>加地学　皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835599" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835599</id><issued>2026-10-05T15:54:30+09:00</issued><modified>2026-10-05T06:54:30Z</modified><created>2026-10-05T06:54:30Z</created><summary>加地学　皿

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はど...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　皿

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ
直径　16cm
高さ　3cm

※サイズは概寸です。

加地学

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯

現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>加地学　皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835593" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193835593</id><issued>2026-10-05T15:53:38+09:00</issued><modified>2026-10-05T06:54:56Z</modified><created>2026-10-05T06:53:38Z</created><summary>加地学　皿

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はど...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[加地学　皿

陶芸家 加地学さんの新しい仕事場は北海道伊達市です。西を向くと大きな内浦湾と遠くの山々が見えて、晴れた日には茜色の夕日が沈んでいきます。
新天地の窯、１基目は薪と石炭で焼く釉薬の窯、２基目の穴窯は南蛮焼締の窯です。

加地さんの焼き物はどっしりと丈夫で使いやすいのも魅力です。
できたら店頭で手にとってご覧になっていただきたいですが、
遠方の方はそうはいかないと思いますのでこちらでもご紹介させていただきます。

サイズ
直径　15.5cm
高さ　3cm

※サイズは概寸です。

加地学

1967　北海道札幌に生まれる
1991　インドに旅行し手作りの世界に目覚める
1995　和歌山・森岡成好氏に師事
2001　北海道留寿都村に築窯

現在、薪窯、石炭窯、灯油窯で北海道の土を焼く

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　スミクロ×吾亦紅　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816407" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816407</id><issued>2026-10-04T21:03:23+09:00</issued><modified>2026-10-04T12:03:23Z</modified><created>2026-10-04T12:03:23Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　スミクロ×吾亦紅　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　スミクロ×吾亦紅　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　棒縞×業火　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816402" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816402</id><issued>2026-10-04T21:01:56+09:00</issued><modified>2026-10-04T12:01:56Z</modified><created>2026-10-04T12:01:56Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　棒縞×業火　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は暑く、...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　棒縞×業火　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　スミクロ×業火　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816391" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816391</id><issued>2026-10-04T21:00:41+09:00</issued><modified>2026-10-04T12:00:41Z</modified><created>2026-10-04T12:00:41Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　スミクロ×業火　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は暑...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　スミクロ×業火　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816377" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816377</id><issued>2026-10-04T20:57:59+09:00</issued><modified>2026-10-04T11:57:59Z</modified><created>2026-10-04T11:57:59Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿エコバッグ　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんが染めされたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

サイズ
35cm×43cm
持ち手28cm(トップまでの高さ)

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ナイロン紐ショルダーバッグ　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816361" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816361</id><issued>2026-10-04T20:51:22+09:00</issued><modified>2026-10-04T11:51:22Z</modified><created>2026-10-04T11:51:22Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ナイロン紐ショルダーバッグ　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の青棒縞の生地によつめ染布舎さんがカラスの柄を染められたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

ナイロン紐の持ち手とショルダ...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ナイロン紐ショルダーバッグ　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の青棒縞の生地によつめ染布舎さんがカラスの柄を染められたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

ナイロン紐の持ち手とショルダーストラップがついています。
ショルダーは長さを調節できます。
肩掛けも斜めがけもどちらもしやすいバッグです。
そしてとっても軽い！

サイズ
30cm×35cm
マチ12cm

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ナイロン紐ショルダーバッグ　スミクロ×抜染カラス　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816354" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816354</id><issued>2026-10-04T20:48:34+09:00</issued><modified>2026-10-04T11:48:59Z</modified><created>2026-10-04T11:48:34Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ナイロン紐ショルダーバッグ　スミクロ×抜染カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿のスミクロの生地によつめ染布舎さんがカラスの柄を抜染されたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

ナイロン紐の持ち手とシ...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ナイロン紐ショルダーバッグ　スミクロ×抜染カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿のスミクロの生地によつめ染布舎さんがカラスの柄を抜染されたとても素敵なテキスタイルのバッグです。

ナイロン紐の持ち手とショルダーストラップがついています。
ショルダーは長さを調節できます。
肩掛けも斜めがけもどちらもしやすいバッグです。
そしてとっても軽い！

サイズ
30cm×35cm
マチ12cm

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

]]></content></entry><entry><title>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ミニストール　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816343" /><id>https://nara0317.shop-pro.jp/?pid=193816343</id><issued>2026-10-04T20:44:37+09:00</issued><modified>2026-10-07T08:43:18Z</modified><created>2026-10-04T11:44:37Z</created><summary>よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ミニストール　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんがカラスの柄を染められたとても素敵なテキスタイルのストールです。

サイズ
35cm×160cm

会津木綿は夏は暑く、冬は極...</summary><author><name>整体と暮らしのギャラリーnaraのオンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[よつめ染布舎×HARAPPA　会津木綿ミニストール　青棒縞×青カラス　はらっぱ　ヤンマ産業

こちらははらっぱの会津木綿の生地によつめ染布舎さんがカラスの柄を染められたとても素敵なテキスタイルのストールです。

サイズ
35cm×160cm

会津木綿は夏は暑く、冬は極寒、そんな盆地気候で 育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。 
会津木綿（あいづもめん）は、陸奥国会津郡（現在の福島県西部）に伝わる伝統工芸品。 
木綿平織の堅牢な織物で、古くから野良着などとして広く着用されていた。 
厚みがありふっくらとした質感で、一般的な木綿平織物に比べて縮みにくい性質があるため、 家庭での洗濯にも耐えるほどである。 
経糸を小麦澱粉の液に漬けて固く糊付けし、横糸を織り込んでいく工程に特徴があり、 糊付けしたことによる細かな節が経糸と横糸の間に空気の層を含む役割を果たしている。 
生地によく空気を含むため、汗をよく吸い込み保温性に優れる。 

ここからは生産者の個人的な見解です。 
会津木綿は、国産木綿の中でも、とても地域色が強く、会津というとても個性のある土地柄に よく合った性質を持っています。 
盆地気候で、夏はとても暑く、冬は豪雪地帯という会津の民のあいだで育まれてきた会津木綿は、 夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は触った瞬間に体温になると言うくらい、体温を保ち、 触った感触も綿ローンのような冷たさは一切無く、綿とは思えない暖かさです。 
なので、本当に一年中着て頂ける、とても優秀な生地です。 
また最近は、美しい縞柄を保つためにも、堅牢度（色あせのしにくさ）の高い染色がなされており、 いつまでも買ったときのままの状態を保つことが出来ます。 
通常の家庭用洗濯機でのお洗濯が可能なので、洗える冬着としても重宝しますし、 気兼ねなくお使い頂ける、ストレスフリーな素材です。 
また、使うほどに柔らかく、育てがいのある生地でもあります。 
かつては、新品は野暮だ、といわれるような美意識もあった日本です。 
ちょっとこなれて「それ、何年目？」と言われるような生地に育てていく楽しみもあります。 

糸を買ってきて、染めから一つの工場でやります（今は工場長急逝のため、信頼出来る職人さんにお願いしていますが、顔はバッチリ見えています。染め場復活のため、奮闘しております。）。 
糸染めの手間たるや、感服であります。 
そして、色んな色の糸を並べ重ねることで仕上がる会津木綿の独特な柄、にその手間は見事に 集約されていると思います。
あの手間なくして、この柄はないのです。 かつては、綿花栽培北限の地、と言われた会津です。 いつかは、会津で産まれた棉で、織ってみたいです。

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